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面白いアイデア・便利な機能のキッチン家電・調理家電をピックアップ!

おもしろアイデア家電

お茶をいれる作業を1台に凝縮したおもしろ家電!お茶プレッソ!

昔から日本の家庭でいれられてきた「お茶」。でも本格的にお茶をいれようとするとけっこう手間なんですよね。

でもシャープから発売されているお茶プレッソなら

  1. 挽く
  2. 沸かす
  3. 点てる

という作業を1台で行ってくれるのでとっても便利。

セラミックの臼で挽く

挽く作業はセラミックスの臼で細かく挽いてくれるのでのどごしも良好、お茶の栄養を余さずいただくことができるのもポイントです。

温度が選べる

お湯は湯ざまし機能によって85℃の温茶、70℃のぬるめが選べるようになっています。

まろやかさのあるお茶

お茶を点てる際は茶せんを使って点てるようにまろやかに点ててくれるので美味しさも期待できます。

緑茶以外にもいろんなお茶が

緑茶をいれるだけでなく、いろんな使い道があるのもお茶プレッソのおもしろさ。

お茶を細かく挽いて緑茶ラテや紅茶ラテを作ったり、荒く挽いて茶がゆや各種料理のアクセントに使ったりとアイデア次第でいろんなお茶の楽しみ方があります。

家にお茶の葉がたくさんあるという人やお茶の新しい楽しみ方をさぐりたいという人はお茶プレッソを試してみてはどうでしょうか。

まるで専門店?電動わた雪かき氷器

ふわっと綿のように軽くとろける食感というフレコミなのがこちらの電動わた雪かき氷器です。

なんでふわっと仕上がるのかというとヒーターを搭載しているから!

実は冷凍庫から出したばかりの氷って温度が低すぎてかき氷を作るのに最適な氷ではないんだそうです。そこでヒーターで温める機能を搭載し、最適な温度で氷を削れるようにしたのがこの電動わた雪かき氷器というわけです。

比較写真も掲載されていますが、温めてから削るとその違いは一目瞭然。見た目からもふんわり感の違いがわかります。

このほか、刃の高さも変えることができ、氷の仕上がりを細かく調整できるようになっているなど、とにかくこだわりのかき氷器といった感じがします。

このかき氷器で氷を削れば、普段家で作るものとは一味違ったかき氷が出来上がるんじゃないでしょうか。

1台でいろんな料理に活躍する電気ケトル

ちょっとお湯を沸かしたいときに便利な電気ケトルですが、多彩な調理機能が加わったのがシロカのちょいなべSK-M251です。

40℃・60℃・80℃・100℃の温度設定ができるのでチョコフォンデュから鍋までいろんな調理に使うことができます。公式ページのレシピをチェックしてみると・・・寄せ鍋、カマンベールチーズトマト鍋、トムヤンクン、ジンジャーレモネード、トマトスープマスタ、チーズフォンデュ、ホットワイン、お雑煮と本当に多種多様。

お湯が沸いたらオフになる「ケトルモード」とおいしい温度が持続する「なべモード」を備えているので場面の応じて切り替えて使うことができます。

そしてちょっぴりうれしいのが湯切り機能。蓋の部分に網がついているので、蓋をしたままお湯を流せば麺類を茹でた後の湯切りが簡単にできるようになっています。

容器の部分は外れるので、そのまま食卓に出すことができますし、ちょっと小腹が空いたときにラーメンをつくればそのまま丼として使うこともできて何気に便利だと思います。

ドライフルーツが簡単に作れるドライフードメーカー

近年、いろんなメーカーから登場しているのがドライフードメーカー。

干物なんかが簡単に作れるのですが、それだけではなくドライフルーツ、自家製のジャーキー、フルーツドリンクといろんなものを作ることができます。

Bellelifeというブランドのドライフードメーカーがお手頃価格で人気のようです。

食べ物を並べるトレイが5層で一度にたくさんの調理が可能、35℃から70℃までの温度設定1~24時間のタイマーと充実の機能を備えています。

折りたたんで収納でき同時に調理と保温もできるホットプレート!

「ホットプレートって便利だけど収納場所がなあ・・・」という人注目なのがアイリスオーヤマの両目ホットプレート。コスパがよくて便利な家電を多数発売しているアイリスオーヤマですが、ホットプレートでもなかなか面白い商品を発売しているようです。

両面ホットプレートDPO-133は折りたたんで収納ができるので収納時はとってもコンパクト。使うときはパカっと開けば両面をホットプレートとして使うことができます。

開くと出てくる2枚のプレートはそれぞれヒーターが独立していて料理に応じて使い分けができるのがとっても便利。例えば片方は保温にしてもう片方は高温調理にと、使い方はいろいろ。

平面プレートのほかに食材の脂が落ちやすいディプルプレートとたこ焼きプレートが付属するのも嬉しいポイントです!

コンパクトに収納できて使い道もいろいろのホットプレートを家で使ってみては!?

土鍋なのに電気炊飯器!?シロカのかまどさん電気でご飯がめっちゃうまい?

よく、土鍋で炊いたご飯は美味しいと言われますよね。

でも土鍋だと火加減が難しいのでお手軽な電気炊飯器でご飯を炊くことのほうが圧倒的に多いでしょう。

そんな中、家電メーカーのシロカは土鍋を使っているのに電気炊飯器という画期的な炊飯器を発売しています。

その名も「かまどさん電気」。

土鍋の材質のもこだわったこの1台は、これまで難しいとされていた土鍋の電気炊飯器化に成功!

IHではなくシーズヒーターというヒーターによる加熱をさいようすることでより土鍋らしい炊き上がりになるようです。

「ご飯にはこだわりがある」

という人はかまどさん電気をチェックしてみてはどうでしょうか。

家で簡単にラクレットやフォンデュを楽しめる面白い逸品

茹でた野菜やパンに溶けたチーズをかけて食べるという「ラクレット」。近年SNSなどでも話題になっているそうです。

そんなラクレットやチーズフォンデュを家庭で簡単に作れる家電がレコルトから登場しています。

ラクレット & フォンデュメーカー メルトは本体の中段に設けられたヒーターが上段と下段を同時に加熱してくれるので上段で食材を焼き、下段でチーズを溶かすといった同時調理ができます。

また上段だけを使ってチーズやチョコレートを溶かしてフォンデュを楽しむといった使い方も。

これを使って日々の料理をちょっと贅沢にしたり、パーティーで来客にちょっと洒落た料理を楽しんでもらったりと楽しい逸品です。

温度の違う2種類の料理を同時調理で便利なグリラー

ドライヤーやレンジなど様々な分野の家電を登場させている小泉成器ですが、今度はセパレートタイプのグリラーを登場させました。

セパレートグリラーKSG-1201は2つの熱源を持ち、それぞれの温度をつまみで調節ができるので異なる温度の料理を同時に作ることができます。ちなみに温度は、保温(約60℃)~250℃まで。

片方で料理を作りもう片方で料理にかけるソースを作ったり、片方で調理をして片方で保温にするなど使い方は様々。時短をしたい人や、洗い物を少なくしたい人にちょうどよさそうです。

付属のプレートは仕切り深鍋・平プレート・たこ焼きプレート。仕切って使うのはもちろん、平プレートを使えばホットプレートのように使うこともできます。

プレートが回転してムラ無く焼ける無煙ロースター HG-100K

最近はあまり煙を出すことなく焼き物が楽しめる無煙グリルが流行りですが、その無煙グリルにさらにひと手間加えた商品が登場しました。

エムケー精工から登場した無煙ロースターHG-100Kは食材がムラ無く焼けるように360度自動回転するプレートを装備しています。

キーを押すだけでプレートが回転するのでまんべんなく焼けるし、プレートの奥にある食材も回転させれば手前に移動して取りやすくなります。プレートは傾斜の付いた構造で余分な脂が落ちるようになっているのもグッド。

肝心の加熱機能も上部の赤外線カーボンヒーターで加熱しつつ、輻射熱でプレートからも加熱される両面加熱となっています。

操作はタッチパネル式で1~80分の焼き時間設定も可能となっています。安全面ではプレートの周囲にやけど防止のシリコンガードが付いているのがうれしいです。

完成後に冷蔵庫に移す必要が無い!?ヨーグルトメーカー

ヨーグルトメーカーって一時期流行って目にしたり耳にしたことがある人も多いと思います。使っているよって人もちょくちょくいるんじゃないでしょうか。

そんなヨーグルトメーカーですが、うっかり完成したヨーグルトをそのまま置きっぱなしにしてしまったり、大量に作ると小分けにするのがめんどくさかったりするのが難点でした。

ヨーグルトメーカーが冷蔵庫に!?

しかし、こうした弱点を解消したヨーグルトメーカーがサンコーから発売されています。それが「ヨーグルト冷蔵庫S6CRGMYM」。

このヨーグルトメーカーはヨーグルトが完成したあと自動的に冷蔵モードに切り替わって冷蔵してくれるので、「うっかり冷蔵庫に移すのを忘れてしまった・・・」ということがありません。

※ただし室温が30℃をこえると冷却能力が低下する恐れがあるので、完成後3時間を目安に冷蔵庫に移すことを推奨とのこと

また、付属品として6個の小分け容器が付属します。この容器6個を一度に全てセットしてヨーグルトを作ることができるのでいちいちヨーグルトを小分けにする手間無く決まった量を毎日楽しむことができます。1週間に1度作れば週に6日食べられます!

これでヨーグルト生活をはじめてみてはどうでしょうか。

トングで温度が測れる!?CBICTMT3

焼き物や揚げ物を調理すると気になるのが、「中まで火が通っているかな」ということ。牛肉だったらそんなに気にしませんが、豚肉や鶏肉だとちゃんと火が通っているか気になりますよね。

そんな気になる点を解決してくれるアイテムがサンコーさんから登場しています。

CBICTMT3というトングは先端に検温針を装備しており、これを食材に挿し込むことで内部の温度が測れるようになっているという何とも斬新な仕様。トングで挟むと針が食材に刺さって中の温度を調べる構造のようです。

単に温度を測るだけでなく、設定温度になったらアラームでお知らせしてくれる機能があるので焼き加減の調節もできますし、タイマー設定をすることも可能で使い勝手のことも考慮されています。

電源は単4乾電池2本(別売)。

低温調理に、食中毒防止に。この温度計内蔵のトングを使ってみてはどうでしょうか。